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狭心症・不整脈

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    ベラパミル120mg(ワソランジェネリック) 10錠

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目次

狭心症とは


狭心症は虚血性心疾患の一種で、心臓の血管(冠動脈)に何らかの異常が生じ、心臓を動かしている筋肉に十分な血液と酸素を供給されないことによって、胸痛や胸の圧迫感、悪心・めまい・息切れなどが生じる疾病です。

個人差はありますが、狭心症によって肩の痛みやのどの違和感、歯の痛みなどを感じる放散痛も確認されています。

症状は15分程度で消失する一過性のものですが、治療をせずに放置しておくと心筋梗塞や不整脈を併発して、致死的な経過を辿ることもあります。

主な原因は冠動脈の痙攣や動脈硬化などであり、運動などで心拍数が上がった時に症状が出るものを労作性狭心症、夜間や早朝などの決まった時間に発生し、冠動脈の痙攣によって起きているものを異型狭心症・安静時狭心症と呼びます。

喫煙や飲酒などの生活習慣や、糖尿病などの原因疾患を持っており、そこに過度のストレスや疲労を受けてしまうことによって発作を起こしやすくなることが知られていますが、異型狭心症の場合には、それらの原因の有無にかかわらずに発症してしまうこともあります。

予防するためには、心拍数の急激な変動の起きない有酸素運動や、バランスの良い食生活を普段から心掛ける必要があります。治療は薬物療法が中心となりますが、重度の場合には冠動脈バイパス手術などの適応となる症例もあります。

狭心症の注意点


狭心症は単独で発症することは稀で、多くは何らかの原因疾患を伴っています。

糖尿病や脂質異常症、高血圧や高尿酸血症などを患っている人に狭心症患者が多く、これらの疾患は血管に負担を掛け、動脈硬化を亢進してしまうことが判明しています。

狭心症の原因の一つに、動脈硬化による冠動脈の狭窄が挙げられており、動脈硬化を亢進してしまう疾患を持っている人では、狭心症も悪化しやすくなってしまうのです。

この原因疾患を改善させることで、狭心症の症状も併せて改善されることが多く、そのため生活習慣の是正が効果を発揮します。

ただし、狭心症は冠動脈の異常によって発症するため、血管に負担を掛ける行為には注意しなければいけません。

改善のためのトレーニングを行う場合でも、過度の血圧変動や心拍数の上昇は、血管の働きに負担を掛けてしまって逆効果になる危険性もあるのです。

筋力トレーニングなどの無酸素運動は、狭心症発作を引き起こす危険性があるために控えましょう。

生活習慣については、喫煙は血管を収縮させてしまう作用がある為、狭心症発作の起因となる可能性があります。

さらに、飲酒や偏った食生活は、血液の流れを悪くしてどろどろとした固まりやすい血液にしてしまいます。

どろどろとした血液は、血管壁に付着して動脈硬化を亢進してしまうため、喫煙・飲酒は控え、バランスの良い食生活などで血液状態を整えるように心掛けていきましょう。

狭心症(労作性)


狭心症の種類の一つである労作性狭心症は、名前の通りに労作によって発生する狭心症です。※労作とは体を動かすこと。

運動によって心拍数が上昇した時に発作が起きることから命名されました。

特に高齢者に多く、寒さによっても悪化することが知られています。

発症からある程度の期間が経過しており、発作の頻度や病状が安定しているものを安定労作性狭心症、発作の起きる状況に一貫性がなく、症状の強度もマチマチのものを不安定労作性狭心症と呼んで区別しています。

安定型の場合には心筋梗塞などへの進展は可能性が低いものですが、不安定型の場合には急激な増悪の危険性が高いため、速やかに治療を実施しなければいけません。

労作性狭心症のもともとの原因は、糖尿病や脂質異常症などによって血液がどろどろになってしまい、血管にプラークという塊が付着して動脈硬化が起きてしまうことです。

動脈硬化によって血液の通り道が狭くなっている状況の中、急激な心拍数の増加によって必要となる血液・酸素が確保できず、一時的に心臓の血液・酸素の供給不足が発生することで、胸痛や胸の圧迫感といった症状が発生してしまいます。

安定型の場合にはプラークが固まっているために血管閉塞の危険性は低いですが、不安定型の場合にはプラークが破れて血管内に膿が流れ出やすく、流れ出た膿によって血管が閉塞してしまい、心筋梗塞となる可能性があります。

通常は発作が起きたとしても、数分から15分程度で症状が消失するのが一般的ですが、無症状でもそのまま放置しておくと心筋梗塞や不整脈を併発してしまい、致死的な経過を辿ることもあるため、軽度の状態からでも治療を開始する必要があります。

狭心症(安静時)


安静時にも起きてしまう狭心症を、安静時狭心症、または異型狭心症と呼んでいます。

通常の狭心症は、過度の疲労や運動などによって発作が誘発されてしまいますが、安静時狭心症は深夜や早朝などの安静にしている状況の中、不意に発作が起きてしまうことに由来します。

安静時狭心症の原因は、冠動脈が痙攣すること(スパズム)で血管が通常よりも狭くなってしまい、心臓への血流が低下してしまうことです。

冠動脈の痙攣は一時的なものである為、通常の心電図検査などでは発見が難しく、実証するためには24時間装着するホルター心電図などを用いての検査を行う必要があります。

急激な冠動脈の痙攣を起こした場合、突然死を起こしてしまう危険もあるため、継続した状態管理が必須の疾病です。

冠動脈の痙攣は、喫煙や飲酒、強いストレスや睡眠不足などによって誘発されてしまうため、日常からそれら危険因子を避けるようにしていく必要があります。

治療では、カルシウム拮抗薬などの心臓の血管を拡張する作用を持つ医薬品を継続して用いていき、発作が起きた場合には、ニトログリセリンを頓服ですぐに使用することによって緩解させることが可能です。

痙攣が重度の場合には、ステント手術などの適応となります。

狭心症の治療薬(硝酸薬)


狭心症の治療では、硝酸薬が中心となっていきます。

硝酸薬ではそれぞれ作用時間が異なる医薬品が複数用いられており、長時間作用するが即効性が低いものは状態維持のため、短時間しか作用できないが、即効性があるものは発作に対して用いられています。

硝酸薬と呼ばれる医薬品群には構造中に硝酸が含まれており、体内で硝酸が遊離して代謝されることで一酸化窒素(NO)となって効力を発揮します。

一酸化窒素が血管壁に取り込まれると、筋肉の収縮・弛緩に関与する生体物質であるcGMPの産生を促進し、血管の筋肉が弛緩して拡張し、痙攣や狭窄を緩和します。

硝酸薬の問題となりえる部分は肝臓による代謝の速度です。

硝酸薬は体内に取り込まれると、速やかに肝臓で代謝される特性があり、硝酸部分が遊離する前に代謝されてしまえば、血管拡張効果が得られません。

そこで、より効果を発揮させるための製剤が多く作られました。たとえばニトログリセリンは、普通に経口で服用してもほぼすべてが肝臓で代謝されてしまい効果が期待できません。

そこで、舌下に錠剤を置くことで肝臓を通さずに直接血中にニトログリセリンを入れる製剤が開発されました。直接血中に入るので非常に効果が早く、速やかに発作を沈めることが可能です。

現在は使い勝手を考慮して、スプレータイプの舌下投与ニトログリセリンも使用されています。

経口投与では血中濃度が安定できないタイプでは、シップのように皮膚に貼付することで、24時間継続して安定した濃度を維持する剤型も登場しています。

◎現在使用されている硝酸薬


・アイトロール錠(一般名:一硝酸イソソルビド):硝酸イソソルビドの代謝物である一硝酸イソソルビドを主役とした製剤。※代謝速度が緩やかで安定した効果が期待できる

・ニトロール:(一般名:硝酸イソソルビド):効果は早いが代謝される速度も速い。※剤型によって代謝速度に違いがあるため、目的によって使い分けられる

・フランドル:(一般名:硝酸イソソルビド):テープ剤として24時間安定した効果を発揮できるように改良された製剤

・ニトロペン:(一般名:ニトログリセリン):発作時に舌下投与を行う。※経口摂取では効果は期待できない

・ミオコール:(一般名:ニトログリセリン):スプレータイプの製剤で、舌下投与で発作を速やかに改善します

・ニトロダームTTS:(一般名:ニトログリセリン):ニトログリセリンのテープ貼付剤。※皮膚吸収によって安定した血中濃度を維持することができる製剤

・シグマート(一般名:ニコランジル):ニトログリセリンを改良し、冠動脈への選択的な効果と代謝速度を穏やかにし、経口摂取でも効果を発揮できるようにした製剤

狭心症の治療薬(血管拡張薬)


狭心症は冠動脈の痙攣や動脈硬化などによって、心臓の血管が狭くなっていることが発症の原因です。

そのため、状態を維持するためには狭くなった血管を広げる必要があります。

狭心症治療では硝酸薬が血管拡張効果を持つ医薬品として良く用いられますが、血管の痙攣を主症状とする異型狭心症・安静時狭心症には、カルシウム拮抗薬が第一選択薬とされています。

特に日本では狭心症の6割が冠動脈の痙攣によるものと言われているため、カルシウム拮抗薬の使用頻度はとても高いものです。

血管や心臓の筋肉は、収縮反応をするために細胞内にカルシウムイオンを取り込む必要があり、カルシウム拮抗薬はその取り込みを邪魔することで血管の収縮が起きないようにしているのです。

血管の拡張、痙攣抑制が主な作用であり、種類によっては心筋の働きを穏やかにする効果もあります。

現在臨床現場で用いられているカルシウム拮抗薬は、その多くが血管に優先して効果を発揮していく特性を持っているため、高血圧症の患者にも良く用いられる医薬品です。

カルシウム拮抗薬では血管拡張に伴う副作用の報告があり、立ちくらみや頭痛、徐脈などが報告されているために、服用時には注意していきましょう。

◎長時間作用する主なカルシウム拮抗薬


ノルバスク(一般名:アムロジピン)
アダラートCR(一般名:ニフェジピン)

◎心臓に選択的に作用する主なカルシウム拮抗薬


ワソラン(一般名:ベラパミル)
ヘルベッサー(一般名:ジルチアゼム)



不整脈とは


生物の脈拍は、通常一定のリズムを繰り返すものですが、何らかの原因によってそのリズムが乱れてしまったものを不整脈と呼びます。

不整脈には大きく分けて三種類の状態が存在し、脈が飛ぶように感じる不整脈は「期外収縮」、脈が遅くなってしまう不整脈は「徐脈」、脈が速くなってしまう不整脈は「頻脈」と分類しています。

自覚症状がないままに発生している場合もあり、健康診断などの心電図検査を実施することで初めて判明することも多いのが特徴です。

不整脈は心臓の筋肉を動かしている電気信号に乱れが生じることによって発生し、加齢、呼吸や疲労、精神的なストレスなどによってもたらされています。

誰にでも起きる可能性があるものであり、心臓には何も原因がなく、発生頻度も低いものであれば、健康には問題のないものだと判断できます。

ただし、すべての不整脈が問題ないものというわけではありません。

心臓病、甲状腺疾患、肺疾患、高血圧症などの付随症状としても不整脈は見られ、そういった場合には不整脈を起こしている原因疾患の治療をする必要があります。

徐脈では脈拍が遅くなってしまうことで心停止を起こしてしまう危険性があり、また、頻脈が強く継続する場合には、心筋梗塞や脳梗塞を引き起こしてしまう可能性があります。

不整脈が単発ではなく、継続しているような感覚があれば、まずは病院で診察を受けた方がよいでしょう。

現在は不整脈に関わる治療は非常に進歩しており、しっかりと管理していれば不整脈が原因での致死的な状態となることはほぼありません。

不整脈(頻脈性)


頻脈性不整脈は、脈拍が以上に早くなるっている不整脈の状態を指します。

頻脈の原因は多くは加齢であり、心臓の脈拍を管理している電気信号が乱れて空回りすることで発生しています。

疲労や精神的なストレス、呼吸のリズムなどによって脈拍が早くなることが知られており、これらは病的な状態ではありませんが広義の意味では頻脈性不整脈となります。

安静状態において起きる不整脈だとしても、一分間に120回までであって、時間と共に落ち着くものは危険なものではありません。

原因となる疾患があるかどうかは重要な問題であるため、不整脈を実感したのであれば検査を実施した方が良いでしょう。

通常の身体活動結果として頻脈になる場合は治療の必要はありませんが、なんの前兆もなく突然急激な動悸が起きている場合には早急な治療が必要となります。

特に血流を送り出す役割がある心室において起きている頻脈は、脈動が短く途切れて何度も起きてしまうことによって一回一回の血液供給量が低下してしまい、脳虚血による失神や心臓内にたまった血液が固まってしまって起きる血栓症の危険があります。

頻脈性不整脈は、医薬品の使用によって症状を緩和することができるため、しっかりと管理していれば致死的な状態になることはありません。

不整脈の注意点


人間の脈は常に一定ではなく、身体活動や疲労、精神的なストレスによって常に変動しています。

そのため、実は不整脈だとしても自覚症状がない場合も多く、実際に治療の必要がない不整脈も多く存在しています。

たとえば、時折脈が飛ぶように感じる期外収縮というタイプの不整脈では、治療が必要になる場合は滅多にありません。

注意しなければいけない不整脈は、原因疾患があるものや過度の頻脈・徐脈が起きているものです。

原因疾患のコントロールが不良であった場合に付随症状として不整脈を感じることがあり、これは原因疾患による状態不良を表しています。

不整脈の治療というよりも、原因疾患の治療が優先される状態です。

頻脈・徐脈が起きている場合には、不整脈治療薬やペースメーカー、カテーテル手術などによって治療を行いながら、日常生活でも不整脈を悪化させないための注意をしていかなければいけません。

不整脈が悪化する原因は、肉体的な疲労と精神的なストレスにあります。

特に不眠状態や緊張状態の持続で悪化することが知られているため、強いストレスを避けることを基本として、日々の生活の見直しをする必要があります。

血管の収縮や血圧の変動に関与する可能性があるため、飲酒・喫煙を控えてバランスの良い食生活を心掛けることも大切です。

抗不整脈薬(不整脈治療薬)


不整脈の治療は、原因疾患がある場合には原因疾患の治療を優先し、それ以外の場合で緊急性がない時には経過観察とすることが多いものです。

ただし、急激な状態の変化が考えられる場合や重症化している場合には、薬物療法を開始します。

そもそも不整脈は、脈拍を制御している電気信号の伝達異常によって起きています。

治療に関しては、この電気信号を整えることが求められ、脈動のスタートを遅らせる薬やゴールを遅らせる薬で脈拍レートを調整し、電気信号のサイクルを穏やかにする薬や電気信号自体を弱める薬で脈拍リズムを調節することが治療の中心となります。

これらは頻脈性不整脈に関して特に効果を発揮しやすくなっていますが、徐脈に対する改善効果が期待できず、さらに徐脈性不整脈に適応のある医薬品であっても補助的な効果しか期待できません。

徐脈を起こしている状態で治療が必要になってしまった場合には、ペースメーカーの設置やカテーテル手術などを行うことが一般的です。

不整脈治療薬という訳ではありませんが、不整脈を原因にした脳梗塞などの発症を予防するため、抗凝血薬などを併用する場合が多くあります。

◎徐脈に対して使用される薬


プロタノールS錠
硫酸アトロピン

◎頻脈に対して使用される薬(脈拍リズムを調節する)


キニジン硫酸塩錠
メキシチールカプセル
サンリズムカプセル
シベノール錠

◎頻脈に対して使用される薬(脈拍レートを調節する)


ジゴキシン
メインテート錠
テノーミン錠
ワソラン錠

◎抗凝血薬


ワーファリン
エリキュース
プラザキサ



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  • 2017年09月26日
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  • 2017年09月20日
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